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2011年 02月 25日
明日から3泊4日で沖縄に行ってきます!
いきなり決めちゃいました。 2月の連休前に決めたのでホテルや飛行機の予約などのスケジュール調整も難航し、 かなりのドタバタっぷりでした。 「本当に行かれるのか?」って感じでしたが無事に飛び立てそうです。 荷作りも完璧デス! 今回は渡嘉敷島に移住した知人を訪ねてきます。 約9年ぶりの再会、すごく楽しみです。 しかも沖縄に行くのもかなり久しぶりです。 この時期はまだ泳げないけれど、その代わりにホエールウォッチングしてきます☆ お天気に恵まれることを願って。 そしてこのため少し前に書いた銀山温泉行きは結局キャンセルしました。 でも雪で崩落した露天風呂の屋根は既に修理も終わり元通りになっているそうです。 銀山温泉はまたいつかのお楽しみにとっておきます。 では、行ってきます♪ ++++++++++++++++++++++++++++++ 2011年 02月 20日
2月の連休に、今年の初滑りスキーに行ってきました。
初めての志賀高原 焼額山。 宿泊はこちら、志賀高原プリンスホテル東館。 ![]() こちらのホテルのメインダイニングは、あのスキー映画の名作(と私は思っている)「私をスキーに連れてって」の中でも登場しているそうです。 何度も観たのに記憶がありません。。。 そのメインダイニングはこちら。(志賀高原プリンスホテルのHPから画像を拝借しました) 夕食はコース料理をいただくことができます。 ![]() 昼間にはここがレストランとして昼食をとるスキーヤーでごった返すのですが、三方向が全面ガラス張りになっていて、ゲレンデや真っ白な山の景色が見えるので、とても開放的です。 人が少なくなれば、そこはまるでヨーロッパのスキーリゾートに来ているかのような気分にさえなります。 そして、こちらのスキー場、なんといってもまず雪質の良さに驚きました。 超サラサラのパウダースノー。 思わず、学生時代以来15年ぶりくらいにナイタースキーまでしてしまったほどです。 しかもスキーヤー、スノーボーダーも大半が中~上級者だと思われるほど、上手な人たちばかりでレベルが高いです。 まさに、オトナのリゾート。 なので、初心者ボーダーに限ってやりたがる傾向にある「コースの真ん中座り込み」をするようなマナーの悪いボーダーにもお目にかかることがなく、とても快適でした。 (スノボも10年以上やっていましたが、マナーの悪いボーダーに限ってはっきり言ってヘタクソな人が多いです。) もっとこういうスキー場が増えれば、よくある「スキーヤーVSスノーボーダー」のような構図がなくなってみんなが楽しく滑ることができるのに、と思います。 スキーヤーといえば年配者が多いイメージですが、10代や20代と思われる若いスキーヤーも沢山いて、なんだか嬉しくなりました。 メットをかぶっている人が多かったのに、そのスキー、スノーボードへの「熱さ」を感じました。 そしてこちらに来て、「スノーシューツアー」に初参加してきました。 約2時間のツアーで、昔で言う「カンジキ」をはいて雪深い山の中を歩き回ります。 これがかなり面白かったです! とても静かで、私達が歩く音しかしません。 ![]() ![]() ![]() 木々の間を縫うように歩き、何度も雪に足をとられて転びそうになりながらたどり着いた雪原。 山形蔵王の樹氷には負けるけど、こちらもとてもきれいです。 ![]() ![]() 天気が良ければ、山々が見渡せるのですが、この日はあいにく霧がかかってしまい、見ることができませんでした。 でも、雪原を走り回ったり、子供に帰ったような気分で大はしゃして遊びまわるアラサー女でした。 もしかしてガイドさんもチョット引いてたりして。。。(笑) この焼額山スキー場、奥志賀高原スキー場と連絡しているので、本当の目的はそちらのスキー場で滑ることでした。 でも、天気が悪かったり、スノーシューツアーに参加したりして時間がなくなってしまったため、今回は行くことができませんでした。 また今度、必ず奥志賀高原スキー場には行きたいと思います。 でも焼額山もすごく良かったので、いつまでもマナーの良いオトナのリゾートであって欲しいです。 ■志賀高原 焼額山スキー場(http://ski.princehotels.co.jp/shiga/) ■志賀高原プリンスホテル(http://www.princehotels.co.jp/shiga/) ++++++++++++++++++++++++++++++ 2011年 02月 19日
京都2日目の続きです。
半兵衛麩でのランチの次に向かうは、今回の旅行のメイン。 龍馬の墓です。 龍馬の墓は、京都霊山護国神社の中にあります。 ここまでの坂が大変なんだ、これがまた。 京都霊山護国神社までの参道を「維新の道」というらしいのですが、ここまでの坂がキツくて「それがどーした」って感じで写真とか撮る余裕なかったです。 次の日、筋肉痛になりました(笑) 神社に到着すると、そこから竜馬のお墓まではまた階段が続きます。 龍馬ブームとあって、見学に来る人があとを絶ちません。 階段を登って最初にたどり着くのが坂本龍馬と中岡慎太郎のお墓。 ![]() お花が供えられています。 左側が坂本龍馬、右側が中岡慎太郎のお墓です。 また坂本龍馬のお墓の左側の奥には藤吉のお墓もありました。 龍馬のお墓がある場所から見下ろした京都市内。 とても見晴らしが良いです。 ![]() 幕末に、身分の違いをなくし庶民が住みやすい世の中に変えるに奔走した龍馬だが、今のこの日本を見たらどう思うんだろう・・・なんて思ってしまいました。 龍馬のお墓参りを終えて、前日の夜も歩いた祇園へ。 とても良い雰囲気。 桜が咲く季節はもっと良いだろうな。 やはり「水」がある景色はなんだか癒される気がします。![]() 今にもその辺から舞妓さんが出てきそうな雰囲気。京都はいつ来ても、やはりとても好きな場所です。 夏はとても暑くてあまり行きたい気分にならないけれど、春は桜、秋は紅葉が美しく、同じ場所でも自然によって色んな風景を見せてくれる場所な気がします。 冬はとても寒いけれど、雪化粧をした京都もまたとてもきれいだし。 何回も来ているような気がしつつ、まだ行ったことがないところばかり。 また近いうちに遊びに行きたいな。 京都の旅はこれで終わり。 ■京都霊山護国神社(http://www.gokoku.or.jp/index.html) +++++++++++++++++++++++++++++++++ 2011年 02月 18日
忘れたころにやってきました、京都2日目。
バスの一日乗車券を買って、最初に浄土宗の総本山である知恩院に向かいました。 私たちが京都に行ったとき、ちょうど知恩院の三門を期間限定で内部公開していました。 こちらが三門。 ![]() ちなみに内部は写真撮影不可のため、写真はありませんが、仏像が何体も安置されていてとても厳かな雰囲気。 公開されているため多くの人が見学に来ているが、普段そこにあるものは「静寂」なのでしょうか。 神社に行くと、こういった門があるのはよく見たが、正直「ただの門」としか思っていなかったので、内部がこのようになっているとはお恥しながら全く知りませんでした。 京都の町が一望できるとても見晴らしの良い場所にあるので、まるで町を守っているかのようでした。 こちらは三門を過ぎたところにある御影堂。 国宝です。 ![]() そして知恩院の敷地内にある濡髪大明神に行き、縁結びのお参りもしてきました。 濡髪大明神のすぐそばに千姫のお墓があります。 ![]() また、知恩院には古くから伝わる以下の七不思議があります。 ・鴬張りの廊下 ・白木の棺 ・忘れ傘 ・抜け雀 ・三方正面真向の猫 ・大杓子 ・瓜生石 今回、三門に安置されている「白木の棺」を見ることができました。 他にも、御影堂の「忘れ傘」などもあったのですが、見るのをすっかり忘れていました。。。 知恩院を後にして、大好きな麩料理で有名な「半兵衛麩」というお店でランチ。 予約をすると「むし養い料理」というコースをいただくことができます。 とても人気のお店のようで、予約がいっぱいの場合があるということなので、私は数日前位に予約しました。 一見わかりにくい場所にお店があります。 外観は和風な雰囲気の漂うお店ですが、内部はテーブル席があってゆったりしています。 またそれぞれの椅子にはひざ掛けも置いてあり、細やかな心配りが嬉しいです。 で、こちらがむし養い料理。(写真は一部です) ![]() ![]() 上品な味付けのモチモチな生麩がたまらんです。 特に田楽、とても美味しかったです。 生麩だけではなく、湯葉を揚げたものなども出てきました。 意外とボリュームもあって満腹になります。 お土産も売っていて麩まんじゅうが人気のようです。 今回は何も買わなかったのですが、また京都に行ったら是非食事に行きたいです。 ■知恩院(http://www.chion-in.or.jp/) ■半兵衛麩(http://www.hanbey.co.jp/top.html) +++++++++++++++++++++++++++++++++ 2011年 01月 28日
京都駅に戻って、宿泊先のホテル、ホテル日航プリンセス京都へ向かいました。
女性に人気のあるホテルだそうで、お値段も少し高め。 あちこち歩き回ってホテルに帰って寝るだけではもったいないので、夕飯はお部屋でお弁当を買ってきて食べて、夜はのんびりしようと思っていました。 ホテルに向かう前に、行きの新幹線の中から電話予約しておいた「はつだ」の和牛弁当を受けとりに伊勢丹の地下へ。 それとおかずを少し買ってホテルに向かいました。 ホテルに着いてすぐにチェックイン。 恒例のお部屋チェック。 ![]() 少し広めのお部屋で、嬉しいことに加湿器が置いてありました。 (もしかしたらこれは今回のプランに含まれているもの?いつも置いてあるものなのかは不明。) バスルームは日本式でバスタブとシャワーが別になっているし、広々していてありがたい。 お部屋チェックも済んだので早速外出。 まずは、京都に来たら、これを食べずには帰れないというもの、鍵善良房のくずきりを食べに行きました。 それにしても、連休だからでしょうか、とにかく人・人・人でごった返していて、道もすんなり歩けないくらいの混雑ぶり。 ラストオーダーの17:45に間に合うようにホテルを出たつもりだったけれど、なかなか思うように進めず、最後は人と人の間を縫うように小走りで行き、お店に着くころには 息切れ。。。(笑) でも、その甲斐あって、無事にくずきりにありつけました! 白みつと黒みつを選べるのですが、迷わず黒みつを注文。 ![]() 「おー、これこれ!」って感じです。 寒い季節に食べても、やっぱり美味しい~♪ 幸せ☆ 帰りはのんびり、祇園などを散策しながら、ホテルに帰り夕食。 こちらがはつだの和牛弁当。 ![]() 夕方には売り切れ必至の人気のお弁当ということで聞いたことがあったのですが、 私も今回お初に頂きました。 牛肉びっしりです。 感想は、普通の牛飯の感じを想像していたのですが、実際は想像とは違ったお味に驚きでした。 炭火の良い香りがしてとっても美味しかったです。 これはまた食べたい!! 一つ1680円と安くはありませんが、食べてみる価値アリです。 夕食を食べて、マッサージもしてもらい、夜はまったり過ごしました。 ■ホテル日航プリンセス京都(http://www.princess-kyoto.co.jp/) ■鍵善良房(http://www.kagizen.co.jp/index.htm) 2011年 01月 23日
1月の連休に1泊2日の京都旅行に行ってきました。
目的は、龍馬のゆかりの地を訪ねるということで、惜しげもなく巷の坂本龍馬ブームに乗ってきました。 初日は新幹線に乗って、12時過ぎに京都に到着。 そこから電車に乗り換えて伏見に向かいました。 伏見には龍馬が宿泊していた「寺田屋」があることでおなじみですが、それと同時に、酒蔵の町としても有名。 町並みもきれいに整備されています。 ![]() まずはランチをということで、伏見で鳥料理が評判の「鳥せい」に行きました。 ![]() こちらも酒蔵を改装して作られたお店。 隣接するお店にはお酒を購入することができます。 お昼にはとても混雑するということでしたが、行ってみるとやはりお客さんが沢山待っていて、約40分待ちとのこと。 ということで、順番待ちのリストに名前を書き残して、少しまわりを歩いてみることにしました。 すぐ近くに、月桂冠大蔵記念館を発見したので入ってみました。 ![]() 入口の上につるされているくす玉は、新酒ができると新しい緑色のものに取り換えられるそうです。 入場料の300円にはお酒のお土産付き。 ![]() 酒造りに使われる地下水。 ![]() 昔、手作業でお酒を造っていたころの道具や、歴史をたどるような展示物があって結構おもしろかったです。 他にも試飲コーナーなんかもありました。 見学をして、お土産を買ったりしていたら30分くらいたったので、再び「鳥せい」に戻ることにしました。 タイミング良くすぐに名前を呼ばれて、やっとランチにありつけました。 ここのお店の店内にも大きなくす玉がありました。 グルメ評価サイトなどを観ていると、「とりめし弁当」がおすすめのようなので、それを注文。 お味噌汁は、プラス150円で粕汁に変えてみました。 ![]() ご飯の上に乗った鶏肉は味がよく染み込んでいて、やわらかくて美味しかったです。 から揚げも衣がサクサクで、家でも作ってみたいくらい美味しかったです。 初体験の粕汁は、個人的には「う~ん…」って感じだったけど、身体がポカポカ温まるので寒い季節にはぴったり。 そして料理人の中に、イケメンが一人いました(笑) 腹ごしらえも済んだので、いよいよ寺田屋へ。 ![]() 予想はしていましたが、やっぱり混んでいました。。。 当時の建物は鳥羽伏見の戦いで焼失してしまったため、現在の建物はその後再建されたものです。 でも、当時の柱なども一部使われています。 wikipediaによると、現在の建物は、当時の寺田屋の西隣に建てられたものらしいです。 中に入ると、福山龍馬のポスター(?)らしきものが貼ってあって、販売されていたりして、商売っ気タップリな感じになんかちょっとガッカリ…。 まぁ、観光名所だから仕方ないですかね。 展示品の中には、龍馬直筆の手紙のコピーなどもあり、その内容の解説を読んでいると、龍馬の人柄が感じられたりして面白かったです。 その他にも解説員の方がいて色々説明しているのでそういうのを聞くのも楽しいと思います。 こちらは龍馬が使っていた部屋に展示されていたもの。 ![]() 当時の寺田屋近辺の風景(?) おりょうさんが龍馬に危険を知らせるために、裸で駆け上がったという裏階段。 ![]() 刀傷。 (誰でも自由に触ることができるのだが本物だろうか…?かなり疑問…。) ![]() 旅館の外にある井戸。 ![]() こちらは当時のまま保存されているとのことです。 坂本龍馬はお風呂嫌いだったそうだが、その代わりに外の井戸水でよく水浴びをしていたということなので、この井戸は本当に坂本龍馬が使ったものなのかも…? 興味深いです。 ちなみに寺田屋は現在も宿泊することができます。 再建されたものとはいえ、実際にこの地に坂本龍馬が出入りしていたということは事実。 当時はこの周りにはどんな風景が広がっていて、坂本龍馬はここからどんな景色を眺めていたのだろうか。 それを写真ででも見ることができたら面白いだろうな。 ■とり正(http://www.torisei.com/) ■月桂冠大倉記念館(http://www.gekkeikan.co.jp/enjoy/museum/) 2010年 12月 17日
先週末、アロマクラフト講習に参加して、石鹸を作ってきました。
前に一度、自分でアロマ検定のテキストを見ながら作って以来、今はその時作った石鹸を使っています。 が・・・やっぱり、敏感肌に良いと言われる精油でも自分の肌に合わなかったりするので、使ってみて肌の調子が悪くなったりすると、精油が合わないのか、それともただ偶然に肌の調子が悪いだけなのか・・・と色々考えながら使っています。 なんというか、軽い人体実験状態。。。 今回はもう少しちゃんと教えてもらいたいな~と思って参加しました。 講習では、MPソープというものを使って製作しました。 MPソープは、固形状のもので、それをレンジでチンして溶かしたら、あとは好みの精油などを入れて混ぜて、型に流し込んでから冷めて固まるのを待つだけ。 とっても簡単です。 しかも、見た目も前回自分でコネコネして作ったものよりもとてもきれいで、誰かにプレゼントするならば絶対こちらの方がピッタリだと思います。 今回はクリスマスバージョン♪ということで、サンタクロースと雪だるまの型を使いました。 ![]() 茶色い石鹸はパウダー状のシナモンで色づけして、オレンジの精油が混ぜてあります。 シナモン&オレンジはまさにクリスマスの香りだそうです。 シナモンは発汗を促すように働きかけるので、寒い季節にピッタリ。 白い石鹸には、パウダー状のゴートミルクとゼラニウムの精油が混ぜてあります。 こちらは保湿を狙っています。 グリーンの石鹸は抹茶を混ぜています。 そして、右側の四角い石鹸はよーく見ると、2層構造になっています。 ![]() 精油で香りづけはしていませんが、白い部分はゴートミルク、グリーンの部分は抹茶を混ぜています。 型がとてもステキで、オトナな仕上がりになりました。 最後にはクリスマスギフトのラッピングをして、完成。 ![]() なんか、かなり大満足な出来上がり。 (っていうか、詰め込みすぎ?) 今回の講習に参加して、色んなものを混ぜて作ることができるということがとても参考になったので、また自分でもチャレンジしてみたいと思いました。 もうアイデアは頭の中に・・・( ̄ー ̄)ムフ 2010年 11月 13日
先週の日曜日、やっとアロマの検定が終わりました。
7月から勉強を始めて約4ヶ月。 なかなかエンジンがかからず、やっと真面目に勉強を始めたのが9月終わり頃だったのだけど、なんとか頑張りきった気がします。 最初は5種類くらいしか知らなかった精油も↓コレ、ほぼ全て覚えました~。 ![]() 結局、最後まで2種類の精油について、どーしても香りの違いがわからなかったけれど、 とりあえず試験には出なかったのでセーフ(笑) でもアロマのド素人だったのだが、勉強を初めて思ったことは「知れば知るほど面白い」ということ。 精油だけじゃなくて、キャリアオイルの使い方だったり、とても奥が深そう。 一応、アロマ検定1級の勉強をしたとは言え、やっとアロマの入り口に立ったって感じ。 まだまだ初心者なので、これからもっと色々勉強してみたいと思いました。 ひとまず、今年の勉強はこれで終わり。 あとは、試験の結果を待つのみ。 もし、合格してたら来年からはどうするかな。 年内にゆっくり考えたいと思います。 2010年 11月 10日
ひさしぶりのタヒチアンネタ。
Tahiti Oraの来日公演「HIVA」を観に行ってきました。 一番前の真ん中付近の席で、かぶりつき状態。 とてもエナジーがあり!でも可愛くもあり、セクシーでもあり。 やっぱり本場もんは違います! もうダンスは辞めてしまったけれど、やっぱりタヒチアンはいいです。 2年前に赤坂サカスのイベントにTahiti Oraが出演した時も観に行ったけれど、 何度見ても飽きないです。 その時の様子はこちら。 最後の方には、モアナさんがこの曲の踊りも見せてくれました。 この驚異的な動きに、会場中大盛りあがり! 必見です!(ちなみにこの動画はお友達にもらました♪) 2010年 10月 03日
アロマ検定用テキストに手作り石鹸の作り方が乗っていて、簡単そうだったので作ってみました。
![]() 材料は、石鹸素地+お湯+ハチミツ+精油(5滴)です。 作り方は簡単。 この材料を混ぜ合わせてただこねるだけ。 一番右の楕円形をしたものは、ローズオットーの精油を入れてみました。 (水分の分量が多かったのか、捏ねている時にベタついてしまったため、 表面があまりキレイにいきませんでした) 真ん中の四角いものは、ネロリとカモミールローマンの精油を混ぜたもの。 そして、一番左の丸いものは、ラベンダーの精油を入れてみました。 どの精油も敏感肌に適した精油ばかりです。 ハチミツは保湿作用と消炎作用があるので、こちらもお肌に良いです。 どれも精油の香りは既に飛んでしまっているので、無臭というか、 石鹸素地の香りしかしません。 形は、とりあえず自分用なので、手で丸めたりしただけなので、 かなりイビツな仕上がり(笑) でも、小学生時代に図工のクラスで粘土をコネコネしていたような、そんな感覚で結構面白かったです。 石鹸作りというと、「苛性ソーダを入れて・・・」みたいな面倒なイメージがあったけれど、そういうのを使わなくても簡単に作れるので、また色々アレンジして挑戦してみたいな。 これを色も付けたり、ハーブとかを混ぜて、可愛い型に入れて作ったりしたら、プレゼントとかにも良さそうでだな~♪(ま、面倒だからやらないけど・・・笑)
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